¥3,960 (税込)
呉須赤絵・呉須青絵
古代中国の明時代の末期に、呉州で焼かれていた赤絵が京都の茶人に愛され、日本人の好みに合わせて作られたのが呉須赤絵といわれています。赤の濃淡と筆力が腕の見せ所であり、鳳凰や牡丹などの文様は、お祝いなどに喜ばれる大変おめでたい絵柄です。
呉須赤絵の赤絵ノ具の代わりに青緑色の上絵ノ具を用いて描いたものを呉須青絵といいます。
説明
【2023AW-05】呉須青絵 龍 中皿
入数:1個
サイズ:18×2cm
箱仕様:トムソン箱
¥3,960 (税込)
呉須赤絵・呉須青絵
古代中国の明時代の末期に、呉州で焼かれていた赤絵が京都の茶人に愛され、日本人の好みに合わせて作られたのが呉須赤絵といわれています。赤の濃淡と筆力が腕の見せ所であり、鳳凰や牡丹などの文様は、お祝いなどに喜ばれる大変おめでたい絵柄です。
呉須赤絵の赤絵ノ具の代わりに青緑色の上絵ノ具を用いて描いたものを呉須青絵といいます。
【2023AW-05】呉須青絵 龍 中皿
入数:1個
サイズ:18×2cm
箱仕様:トムソン箱
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